犬や猫などペットを飼われている方へ。
離飼い主とペットとがいつ体験するかわからない
「災害」を想定して設計されています。

ちゃんと考えておきたい「もしも」のこと。犬も猫も人間の7倍の速度で年を取る。

いつかは来るとわかっていた「通院、介護」いつかは来るとわかってはいる「災害」
「もしも」を想定すると、もっと優しくなれる。

一緒にいられる時間を、もっと大切にできる。

災害時でもペットを思いやれるリュックというのは、
日常でも居心地の良い空間にできるのではないかと